世界日報エンターテインメントの報道によると、ヘリンはFIESTAR出身チャオルのYouTubeチャンネルで19日に公開された映像に出演し、「従業員は辞めることができるが、社長が辞めたら店は終わる」と自営業を営む立場の重さを語った。
ヘリンは今年3月、ソウル・安国洞にタコス専門店をオープンし、経営者として活動している。同店の月平均売上は約1億4000万ウォン、純利益は約4000万ウォン程度だという。
アイドルから事業家へと活動の幅を広げたヘリンの発言は、芸能活動の傍らで経営者としての責任を実感していることを示すものとなった。






