聯合ニュースによると、脚本家キム・ウンスクが「太陽の末裔」「トッケビ」「ザ・グローリー」などを手がけた功績で、今年のソウルドラマアワードの最高賞であるゴールデンバード賞を受賞した。脚本家がこの賞を受けるのは初めてだという。
ニュースワイヤーによると、ソウルドラマアワード組織委員会は29日、「ソウルドラマアワード2026」のゴールデンバード賞受賞者にキム・ウンスクを選定したと発表した。「パリの恋人」「シークレット・ガーデン」「太陽の末裔」「トッケビ」「ミスター・サンシャイン」「ザ・グローリー」「タ・イルオジルジニ」など数々の代表作を手がけたストーリーテラーとしての功績が評価された。






