マイデイリーによると、ソン・ハンビンは12日、ソウル・麻浦区のレイヤーズスタジオ11で初のEP「DEAD:ALIVE」発売記念ショーケースを開き、デビュー3年にして初のソロ活動に挑んだ。
彼は「自分が一番得意な姿を今回のアルバムに込めようと努力した」とし、「デビュー4年目だがソロは初めてで難しい部分も多かった。楽な道を探そうとせず、より成長する契機にしようと努めた」と心境を語った。
「DEAD:ALIVE」には、恐れの前でも立ち止まらず、自分を縛っていた限界を打ち破って新たな自分へと成長していく自己超越の過程が込められているという。
聯合ニュースも同日、ソン・ハンビンが「楽な道に行こうとせず、今回の活動を通じて成長しようという気持ちで一生懸命準備した」と語ったと伝えた。






