マイデイリーによると、韓国企業評判研究所は9月24日から10月24日までの歌手ブランドビッグデータを分析した結果を24日に発表した。ウォニ、リヴ、ミナミ、メイ、ジェナで構成されるRESCENEが1位となり、BTSが2位、イム・ヨンウンが3位となった。

同研究所によると、RESCENEの参加指数は116万2360、メディア指数は135万1164、疎通指数は370万6770、コミュニティ指数は332万0076で、ブランド評判指数は953万0370と分析された。

これは9月のブランド評判指数958万7604と比較すると0.49%下落した数値だという。

同研究所の関係者はマイデイリーに対し「全世代から愛される国民的ガールズグループの位置に上がったRESCENEブランドが1位」とコメントした。